ドイツ – ロマンチック街道を巡る6日間

5泊7日
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どんなTrips?

初めて訪れたドイツ。
ロマンチック街道を中心に
ドイツで見つけたかわいい街をご紹介します。
訪れた時期:2019/08/13〜2019/08/19
【ルート】
1.ミュンヘン
2.ホーエンシュヴァンガウ
3.フュッセン
4.ローテンブルク
5.ヴュルツブルク
6.フランクフルト

ミュンヘン

まず初日に到着したのは、ミュンヘン 。

空港から中心地へのアクセスも非常に便利で、地下鉄やバスで移動することができます。
私は街並みを見ながら移動したかったので、ルフトハンザ航空が運航しているエアポート・エクスプレス・バスを利用しました。

エアポート・エクスプレス・バスは、空港⇔ミュンヘン中央駅間を約45分で結んでくれています。
運航間隔も15分間隔と比較的頻繁。
また、バス乗り場も空港敷地内に計4カ所あり、個人的にとってもオススメです!
(なにより、荷物を持って駅構内を歩き回らなくて良いのがいちばんありがたい。。。)

バスのチケットは運転手さんから購入もできますし、事前に公式サイト(https://www.airportbus-muenchen.de/en/)から購入することもできます。
ちなみに、公式サイトで購入すると50セントお得です。
(お手洗いのチップ1回分の節約に。)

わたしはバスの待ち時間の間に5分くらいでささっと公式サイトで購入しました。
公式サイトは英語対応しているので、英語が苦手じゃない方であれば、公式サイトからの購入がオススメです。
宿泊先のホテルの最寄りがミュンヘン中央駅だったため、バス降車後はそのままホテルへ。

ミュンヘン中央駅は、ミュンヘンの鉄道のターミナル駅。
空港からのアクセスはもちろん、他都市へ訪れたい方は、ミュンヘン中央駅から鉄道に乗車できるので、宿泊エリアとしてもオススメです。

また、ターミナル駅ということもあり、駅舎内は売店や飲食店なども充実しています。
お水を買ったり、夜食用にクロワッサンを買ったりと、ちょっとしたお買い物にも最適。

鉄道のユーレイルパスなどのバリデーションを行うカウンターもミュンヘン中央駅にあります。

到着した時刻が夕刻だったため、この日はホテルで早めに就寝しました。

ミュンヘン

ホテルで朝食を済ませてから、ミュンヘンの観光をスタート。
まず向かったのは、事前に調べていたカフェ。
基本的にヨーロッパなどではあまりカフェには立ち寄らず、ひたすら歩いて街を散策するのがいつものスタイルなのですが、たまたまInstagramで見つけたカフェがあまりにもどストライクなインテリアだったので、混雑しない朝の内に訪れました。

ミュンヘン中央駅から歩くこと約20分。
途中、Googleのオフィスの横を歩きながら、辿り着いたのはカフェ「Lilli P.」
広々とした店内には、窓から差し込む朝の日差しが心地よく、ゆっくりコーヒーを飲みながら、360度ステキな空間を堪能しました。
しばらく店内でゆっくり過ごしていると、店員のお兄さんが話しかけて来てくれ、ケーキをサービスしてくださり。早朝から、ドイツ人の優しさに触れ、なんだか気分もほっこりしました。
(なんでサービスしてくれたのかは謎ですが。。。)

また、2階にはレストランとお手洗いもあるのですが、お手洗いの中までかわいいが溢れていたので、訪れた際には、お手洗いまで必ず見てほしいです!笑
カフェの後は、ミュンヘンの観光地へ。
途中、たまたま通りかかった小学校の塀がかわいかったりと、どこまでもオシャレなミュンヘン 。
そして、観光地へ向かう途中、たまたま見つけたこれまたとってもステキなカフェ「SOIS BLESSED」。
セレクトショップに併設されているカフェ&バーなのですが、お店の外も中もハイセンスで、ここも間違いなくミュンヘンに来たら是非訪れて頂きたいお店の1つです。
オシャレでかわいい雑貨やお花、品の良いお洋服も取り扱っているので、ふらっと立ち寄るだけでも間違いなく楽しいと思います。
ちなみに、カフェメニューは特に店内に記載はなかったので、店員さんに尋ねて見てください。
(見つけられなかっただけかもですが、、、)
次に通りかかったのは、小さなチョコレートショップ。
ショーウィンドウに並んだ小さな粒のチョコレートはどれも美味しそうで、箱に詰めて貰いました。
箱売り以外にも、お土産に良さそうな袋入りのチョコレートの種類も豊富。
店員さんもとても親切で、入店してすぐに声をかけて、チョコレートの説明をしてくれました。
お店を出るときには、ショーウィンドウのチョコレートを一粒ずつサービスしてくれるという親切さ。
ヨーロッパって、冷たい人が多いとよく耳にしますが、今回のドイツを始め、これまで訪れてきた国々で出会った人たちは本当にみんな親切で、怖い思いもしたことがありません。
何度でも訪れたくなる理由はそこにもある気がします。
続いて向かったのはミュンヘンのレジデンツ。
広大な敷地の王宮は、ミュンヘン観光でも人気のスポット。
現在は、博物館や劇場として公開されています。
今回、博物館の中には入りませんでしたが、外観だけでもその姿は圧巻。
広大なガーデンは、手入れが行き届いていて、そこに座っているだけでもリラックスできる、そんな空間が広がっていました。
レジデンツでいちばんお目当てだったキュビリエ劇場へ。
劇場の入り口付近で見学用のチケットが購入できます。
中に入ると、とってもキュートなピンクとゴールドの空間が広がり、乙女心をくすぐります。
劇場の入り口の所にお手洗いがあるのですが、清潔で無料なので、劇場に訪れた際は是非。笑
レジデンツから歩いて数分、マリエン広場へ。
市庁舎があるマリエン広場はガイドブック等でもお馴染みの観光スポットです。
マリエン広場のすぐそばにあるSt.Peter’s Churchの塔からは、マリエン広場だけでなく、ミュンヘン市街を一望することができます。
Instagramでもよく見かける市庁舎や聖母教会の写真は、ここから撮ることができます。
また、タイミングが合えば、教会から鳴る鐘の音も聞くことができます。
ちなみに、塔の中はとっても狭く、塔へ登るには100段を超える階段を登る必要があるので、なるべく歩きやすい靴で行くことをオススメします。
オレンジ屋根の街を一望したあとは、どうしても行きたかった法律図書館"Juristische Bibliothek"へ。
本当は秘密にしておきたいくらいのステキな図書館は、普段は法学生など、法務に関わる方しか入れません。
ただし、見学ツアーなども敢行しているので、公式サイト(https://www.muenchner-stadtbibliothek.de/bibliotheken/juristische-bibliothek/)からチェックしてみてください。
公式サイトを見た感じ、土日にツアーを行っている様子。ただ、わたしがミュンヘン市街を観光できるのは平日のみ。見学ツアーに参加できない!という状況だったのですが、日本にいる時に公式サイトからメールで図書館の見学がしたい!と問い合わせたところ、平日の16:30から10分間だけ一般開放しているとのこと。
指定された16:25頃に図書館へ向かい、無事、中を見ることができました。

見学ツアーが行われていない日程の方は、16:30の一般開放を利用頂くと良いと思います◎
(見学可能な時間が10分間のみなので、遅れずに訪ねるようにしてくださいね!)
※ミュンヘン市の祝日に当たる日は図書館はお休みなので、ご注意ください。

ホーエンシュバンカウ(ノイシュバンシュタイン城)

ドイツといえば、ノイシュバンシュタイン城。ということで、前日にネットでFLIX BUSのチケットを予約し、ミュンヘン→ホーエンシュバンカウ(ノイシュバンシュタイン城)→フュッセン(ロマンチック街道終点の地)→ミュンヘンのルートで訪れました。

ちなみに、ミュンヘンを出発したのが8:15(実際には、バスが遅延し、9:30でした…)で、フュッセンを出発したのが17:45(今度はバスが早く出発し、17:30発でした)です。

FLIX BUSは、München Hackerbrucke駅にあるミュンヘン中央バスステーションから乗車することができます。
(バスの乗車場所は、チケット購入後、メールで送られてくるPDFにも地図で記載してくれています。)

ノイシュバンシュタイン城のあるホーエンシュバンガウへは、鉄道で訪れることもできますが、乗ってるだけで着くバスがいちばん楽ちんで個人的にオススメです。
バスステーションには、○○行きは××乗り場だよ、と教えてくれる電光掲示板があるので、乗り場もわかりやすかったです。
バスに揺られること約2時間。ホーエンシュバンガウに到着します。
ホーエンシュバンガウは、ノイシュバンシュタイン城の麓にある小さな町です。
レストランやスーベニアショップが立ち並んでいました。
ホーエンシュバンガウからノイシュバンシュタイン城へは、バスまたは徒歩で向かうことができます。
ノイシュバンシュタイン城までの道のりは、登り坂なので、迷わずバスを選択。
ノイシュバンシュタイン城への登山口(?)のすぐ近くにバスが停まっているので、すぐ横のチケット売り場でチケットを購入し、バスに乗車しました。
(運転手さんからはチケットの購入ができないので、チケット売り場で購入してください。チケットは、片道、往復が選べます。もちろん往復にしました。)
バスで坂を登ること数分、バスが停車したところで到着です。
バスの到着地は、ノイシュバンシュタイン城の目の前ではなく、ノイシュバンシュタイン城か、マリエン橋へ行くかの分岐点になります。
(到着したところが帰りの乗車場所になるので、お忘れなく)
まずはマリエン橋へ向かいました。
しばらく坂道を登ると、人の列が出来ていました。
マリエン橋は入場制限などは設けていないのですが、いかんせん小さくて狭い橋なので、自然と待ち列が出来上がる模様。
10分くらい待つと、ついにマリエン橋に辿り着くことができました。
(お昼近くになると列がバスの乗車位置までさらに伸びていたので、到着してすぐにマリエン橋へ行くことをオススメします。もちろん、ノイシュバンシュタイン城への入場時間にもよりますが)

マリエン橋からは、ノイシュバンシュタイン城を一望することができます。
Instagramでもよく見る息を呑むほど美しいノイシュバンシュタイン城はここから撮ることができます!
橋の下は、川になっているのですが、非常に高い位置に橋があるので、高いところが苦手な方はご注意を。
(でも本当に綺麗だし、バス停からそんなに遠くないので行く価値は大いにあると思います!)
マリエン橋を渡りきって、舗装されていない山道を少し登ると、さらに違う角度からノイシュバンシュタイン城を臨むことができます。
マリエン橋まで来た際は、山道の方も是非登ってみてください!
マリエン橋の後は、ノイシュバンシュタイン城へ。
…向かったのですが、元々中に入る予定をしていなかったので、入り口まで行って、引き返しました。
チケットを交換?購入?するだけでも数時間かかるとかなんとか…
きっとヴェルサイユ宮殿みたいな感じでしょ!ということで、入場はしませんでした。
ただ、近づけば近づくほど、お城感が増して、ディズニーランドに来た気分になりました。笑
ちなみに、ノイシュバンシュタイン城へ向かう道のりに、もう1つのお城、ホーエンシュバンガウ城を見ることができます。
湖を背景に見たお城もとってもステキでした。

フュッセン

ノイシュバンシュタイン城からホーエンシュバンガウの麓まで戻り、そこからはローカルバスでフュッセンへ向かいます。
「フュッセン行きのバス停こっち」の矢印があるので、それに従ってバスを待つこと数十分。バスに乗車して、ロマンチック街道終点の地へ。
ロマンチック街道の最後の街、フュッセンは、絵本をそのまま街にしたような街並みが広がっていました。
パステル調のショップやレストランが立ち並び、どこからか陽気な音楽が聞こえてきそうな雰囲気。
とても小さな街なので、3時間ほどあればぐるっと一周できるくらい。
(なので、ミュンヘンから日帰りでホーエンシュバンガウ、フュッセンへは行けちゃいます。)
フュッセンの街は特に、お花がたくさんある印象で、軒先にお花があるだけでその街の雰囲気も明るくなるんだなぁなんてことを考えながら、街歩きを楽しみました。
ロマンチック街道終点と書かれた門が修道院"Franciscan Monastery of St Stephen"の所にあるので、最後はこちらを訪れてみてください。

場所が少しわかりにくかったので、Googleマップも載せておきます。
ここから、FLIX BUSの乗り場は近いので、バスで帰られる方は最後に寄ってから帰るのが良いと思います。
(ちなみに、Googleマップの"Fussen Pulverturm"というところが、バス乗り場です。)
鉄道の場合、駅からは一番離れた場所になるので、最初に向かって、そこから折り返して戻りながら観光するのが ◎ です。
帰りのバスは、定刻よりも10分ほど早い出発でした。
ギリギリにバス停に向かうと、バスが出発した後…なんてことになり兼ねないので、遅くも15分前にはバス停に到着しておいた方が安心だと思います。

ローテンブルク

続いて訪れたのは、小さな田舎町、ローテンブルク。
ミュンヘンからは鉄道を乗り継いで向かいます。
今回は、ジャーマンレイルパスを利用しました。
ジャーマンレイルパスは、いくつか種類があるのですが、わたしはフレックスの2DAYタイプを利用。
好きな日にちを2日選んで、鉄道(DBやICE、Sバーンなど)に何度でも乗車することができます。
ジャーマンレイルパスを利用するには、鉄道駅でバリデーション(利用開始の手続き)する必要があります。
今回は、滞在していたホテルの最寄りでもあるミュンヘン中央駅でバリデーションを行いました。
駅の中央の奥に"Reisezentrum"と書かれた窓口があるので、そこで整理券を取り、窓口に呼ばれたらジャーマンレイルパスとパスポートを見せ、バリデーションを行ってもらいます。
窓口は基本的に英語OKなので、安心して対応してもらえます。
ジャーマンレイルパスの細かい使い方等については、ネット上にたくさん情報が出ているので、是非チェックしてみてください。
バリデーションを終えて、いざ鉄道に乗車。
ドイツ鉄道は、座席の指定を予め料金を払って行うこともできますし、予約の入っていない座席であればどこでも座ることができます。
通路側の座席に予約されている区間が表示されているので、表示区間が被っていない、もしくは、区間がなにも表示されていなければ座ることができます。

朝の早い時間帯などは、長距離移動する旅行者も多いので、早めにホームで列車を待ち、いちばんに乗車すれば、事前に座席を予約しなくても目的地まで座って過ごせます。
ミュンヘンから3回乗り継ぎをした後、ついにローテンブルクへ到着。
(ドイツの鉄道はすごくわかりやすく、駅員さんも割と見かけたので、乗り継ぎも難しくなかったです。また、ドイツ鉄道(DB)の公式サイト(https://www.bahn.de/en/view/index.shtml)では、時刻表の検索ができ、プラットフォームの番号までわかるのでとっても便利でした。)
ローテンブルクの旧市街は、駅から少し歩いた所にあります。
旧市街への門をくぐると、別世界が広がっていました。
ローテンブルクもフュッセン同様、お花がたくさん植えられていたり、一軒一軒のショップやカフェ、家屋までもがとってもかわいかったです。
しばらく探索していると、ローテンブルクの街並みを眺めることができる公園を見つけました。
ブルク公園という名前のそこは、手入れも行き届いていて、少しのんびり休憩するのにちょうど良い空間でした。
旧市街の中はカフェやレストランが充実。
観光に疲れたら、かわいいカフェで一休み。
塩気のあるプレッツェルがとっても美味しかったです。
メイン通りや広場は観光客で賑わうローテンブルク。
一本路地に入ると、人通りが少なくなるので、かわいい街並みを写真にたくさん残すことができました。
ミュンヘンやフランクフルトから日帰りの観光ツアーも行われているローテンブルクですが、個人的には一泊するのがオススメ。
昼間は観光客で賑わう場所も早朝には誰もいません。
ローテンブルクといえばのプレーンラインも、簡単に人を入れずに写真に残すことができます。

ヴュルツブルク

ローテンブルクで一泊した後は、最終目的地であるフランクフルトへ。
ただ、このままフランクフルトへ向かうだけだと勿体ないなあと思ったので、急遽、ヴュルツブルクへ立ち寄ることに。
ジャーマンレイルパスなので、何度途中下車しても再度鉄道に追加料金なしで乗車できるので、行ってみたいなと思った所にも気軽に立ち寄ることができます。
ヴュルツブルクはロマンチック街道の始点。
フュッセンやローテンブルク同様、街並みは絵本の世界そのもの。
ローテンブルクより少し都会な雰囲気のあるヴュルツブルクは、コンパクトな街なので、徒歩で十分観光ができます。
トラムも走っているので、移動時間の短縮も可能です。
そして、ヴュルツブルクで、いちばん見たかった景色を求めて歩くこと数十分。
アルテ・マイン橋を渡り、マリエンベルク要塞への階段を登りきると、ヴュルツブルクの見所がぎゅっと詰まった景色を一望することができます。
なかなか、正確な位置情報を見つけることができず、Googleマップと街の方角を頼りに位置を割り出し、辿り着くことができました。
割り出した位置情報からGoogleマップで見つけたピンは、"Aussichtspunkt Festung Marienberg"です。
小高い場所にあるので、階段を登るのが大変ですが、ヴュルツブルクでいちばんの景色を見ることができるので、とってもオススメのビュースポットです。
ヴュルツブルクの街を一望した後は、まだ少し時間があったので、ヴュルツブルクのレジデンツへ。
ミュンヘンのレジデンツ同様、広大な敷地には、息を呑むほど美しい王宮と不思議の国のアリスに出てきそうなガーデンがあります。
いろんな花々も咲いているので、お庭の方を散歩するのも楽しかったです。
レジデンツの後は、いよいよフランクフルトへ出発。
ミュンヘンより都会感のあるフランクフルトでは、これぞドイツという景色の広がるレーマー広場へ。
絵葉書のような広場は、たくさんの観光客で賑わっていました。
レーマー広場のすぐそばには、ショップなどもたくさん立ち並んでいたので、お買い物も楽しめます。
日が暮れてきたので、夕食の後、ホテルへ戻り、翌日に帰国便に乗りました。

最後に

長くなりましたが、ここまで読んで頂きありがとうございました。
ソーセージやビールのイメージが強いドイツ。
美食の国でありながら、景観も十二分に楽しめる、女子旅にもピッタリの国でした。
どの都市も素晴らしい景色に出会うことができるので、大型連休を使って、いろんな都市や街に訪れることをオススメします。

そして、あまり食事に対するこだわりがないので、ソーセージなどの名物料理についてはあまり言及しませんでしたが、訪れたレストランはどこも美味しく、食事には全く困らない印象でした。
ソーセージも何度か食べましたが、いちばん安いのでも十分すぎるほど美味しかったです。笑
塩気のあるプレッツェルも、もちもちした食感で、腹持ちも良く、カフェでは大抵プレッツェルを食べていたくらい。
旅では食事を楽しみたい!という方であれば、ドイツはピッタリの旅先だと思います。というか、断言できます!笑


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    ■このTripsを書いたタビニスト

    meteorlip

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    プロタビニスト

    できるだけみなさまの参考になるように、自分が経験したプチ情報も一緒にご紹介していきたいと思います。
    よろしくお願いします。


    有休をうまく使い、お休みを見つけては旅行へ行くOLトラベラーです。
    国内外問わず旅行が大好きで、海外へは毎年4回ほど訪れています。
    ガイドブックにはあまり頼らずに、自分の直観で街を散策する旅のスタイルが好きです。

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